(株)満席エージェント
WEBマーケティング事業部
事業部長 栄雅寛(さかえ まさひろ)
飲食店にとって、メニュー写真の良し悪しは、売上を左右します。
実は、7つのテクニックを使えば、素人でも普通のデジカメで、プロっぽく美味しそうなメニュー写真を撮影することが可能です。
こんにちは、(株)満席エージェントWEBマーケティング事業部の栄雅寛(さかえ まさひろ)と申します。
飲食店では、新メニューや、季節のメニュー、期間限定メニューなど、メニューの更新時に、店内POPやメニュー表で使うための料理写真を撮影する機会が、定期的にあると思います。
しかし、ひとつの料理写真を撮影するために、プロのカメラマンに依頼していたのでは、費用が割高になってしまいます。
そこで、多くの飲食店では、季節のメニューや、期間限定メニューなどの写真を、自分で撮影しています。しかし、自分で撮影したのでは、プロのように、料理を美味しそうに撮影することは、なかなかできません。
実は、飲食店にとって、この料理写真の良し悪しは、売上を左右します。
たとえば、「大間のマグロ」といえば、とても高額です。お寿司屋さんで、「大間のマグロ」を握りで食べたら一貫2000円以上します。しかし、もし、「大間のマグロ」の握りが紙皿に盛られていたとしたら、それでも2000円に見えるでしょうか?
紙皿に盛られている場合と、有田焼の皿に盛られている場合、どちらの方が、値段が高く見えるでしょうか?
このように、実際の価値は、まったく同じでも、見え方によって、人が感じる価値は、まったく変わってしまうのです。ですから、見え方、見せ方というのは、とても重要なのです。
そして、見せ方の中でも飲食店にとって、特に重要なのが、メニューの写真です。このメニュー写真の良し悪しで、売上が変わってしまいます。しかし、季節ごとやキャンペーンごとに、プロのカメラマンに依頼していたのでは、とてもお金がかかってしまいます。
ですから、もし、自分で撮影しても、プロのように美味しそうなメニュー写真を撮影することできれば、費用を気にしないで、期間限定メニューや季節限定メニュー、そして、たくさんの店内POPを作成することができます。
実は、7つのテクニックを使えば、素人でも普通のデジカメで、プロっぽく美味しそうなメニュー写真を撮影することが可能です。
このテクニックを使えば、高額な「一眼レフカメラ」と呼ばれるカメラを買う必要は、ありません。もちろん、持っているに越したことはありませんが、一般的な「コンパクトデジタルカメラ」と呼ばれる小さな四角いカメラでも、プロっぽく美味しそうなメニュー写真を撮ることは可能なのです。
まずは、効果を実証する為に、「ビフォー&アフター」の写真をお見せします。
まったく写真についての知識が無く、さらに、使用したカメラも一般的な「コンパクトデジタルカメラ」と呼ばれるものです。もちろん、特別な道具なども、いっさい使用していません。
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齋藤さん After1![]() |
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齋藤さん After2![]() |
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山見さん After1![]() |
山見さん Before2![]() |
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山見さん After2![]() |
山見さん Before3![]() |
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山見さん After3![]() |
山見さん Before4![]() |
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山見さん After4![]() |
山見さん Before5![]() |
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山見さん After5![]() |
山見さん Before6![]() |
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山見さん After6![]() |
山見さん Before7![]() |
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山見さん After7![]() |
山見さん Before8![]() |
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山見さん After8![]() |
山見さん Before9![]() |
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山見さん After9![]() |
山見さん Before10![]() |
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山見さん After10![]() |
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岡田さん Before1![]() |
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岡田さん After1![]() |
岡田さん Before2![]() |
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岡田さん Before4![]() |
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岡田さん After4![]() |
たった数時間でこれだけの変化が起きたのです。今回のノウハウは真似するだけですので、本当に誰でも簡単にできます。
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| 真剣に聞き入る山見さん | 山見さんが実際に撮影している様子 |
実際に実践してくれた久保さんには、ノウハウをお話しした翌日には、今ご紹介したようなメニュー写真を送ってきてくれました。
そこで、「素人でも普通のデジカメで、プロっぽく美味しそうなメニュー写真を撮影する方法」を公開することにしました。
素人でも普通のデジカメで、プロっぽく美味しそうなメニュー写真を撮影するノウハウとは?
ここで、そのノウハウの一部を紹介します。
美味しそうなメニュー写真にするための「シズル感」演出法とは?
「シズル感」というのは、料理写真を撮る上で最も重要なテクニックです。「シズル感」があるのと、無いのとでは、オーダー数に、圧倒的な違いが生まれます。普通のメニュー写真が、よだれが出るほど美味しそうに見える「シズル感」演出テクニックとは?
プロっぽい写真を撮るために最低限、知っていなければならない5つの知識とは?
メニュー写真を撮影する上で、必要最低限な5つの知識。難しく面倒な操作は、いっさい必要ありません。この5つの知識さえ知っていれば、料理だけでなく、たくさんのシーンで、プロのような写真を撮影できるようになります。プロっぽく撮影するために最低限、知っていなければならない5つの知識とは?
素人くさいメニュー写真が及ぼす悪影響とは?
素人くさいメニュー写真は、がん細胞のように、知らず知らずの間に、お店の売上に悪影響を与えます。この素人くさいメニュー写真が、お店から新規客を遠ざけている一番の原因になっているかもしれません。素人くさいメニュー写真が、お客さんの潜在意識にもたらす悪影響とは?
97%の人が知らない失敗するカメラ選びの基準とは?
実は、カメラ選びで重要なのは、画素数ではありません。ハッキリ言って、画素数の大きさを宣伝しているのは、カメラ業界がカメラを売るための陰謀です。あなたはカメラ業界の罠にハマってしまい、良いカメラ選びの基準を間違えているかもしれません。カメラ業界のトリックを暴き、良いカメラ選びの基準を公開します。
失敗写真をプロっぽい写真に変身させる「レタッチの法則」とは?
このミスは、なかなか避けられません。カメラの液晶と、パソコンの画面では見た目が大きく違うので、撮影した後に思っていたのと違うということはよくあることです。この作業を修復(レタッチ)と言いますが、多くの人はレタッチには高価なソフトが必要だと思っています。しかし、誰でも無料で簡単にレタッチできる方法があるのです。過去の失敗写真をプロっぽい写真に変身させるレタッチの法則とは?
100円ショップで揃えられるプロの撮影機材とは?
プロカメラマンの使用する機材と同じようなセットを100円ショップで売っているものを使い再現する方法を公開します。このテクニックを使えば、高額な「一眼レフカメラ」を買う必要は、ありません。100円ショップで揃えられるプロのスタジオ・テクニックとは?
プロフィール
栄 雅寛(さかえ まさひろ)
株式会社満席エージェント
WEBマーケティング事業部 事業部長
Yahooプロモーション 広告プロフェッショナル認定資格
大学在籍中にマーケティングに興味を持ち、アルバイト代の全てを、教材や高額セミナーにつぎ込み、ダイレクト・レスポンス・マーケティングを意欲的に学ぶ。
大学卒業後は、得意分野である語学力を活かし、単身、アメリカ合衆国・ワシントン州、シアトルに渡り、本場のマーケティングを習得する。
帰国後、家業である飲食店で、マーケティングを実践しながら、チラシ制作や、WEB制作などの集客業務を、たった一人で担当する。その結果、地域NO,1の繁盛店に変革させることに成功。
満席エージェント山岸二郎の「弟子募集」のメールを見て、すぐに応募し、1万5千人の中から見事、合格を勝ち取り、入社を果たす。
満席エージェント入社後は、海外セミナーを含む数々のセミナーを運営し、成功させる。また、数十名を超える満席エージェントの外注のとりまとめ役をこなす。
その手腕が認められ、2010年11月より、満席エージェントWEBマーケティング事業部設立に伴い、事業部長に就任。独立採算の事業部を、経営者として運営にあたっている。
現在は、WEB制作事業「行列のできる飲食店ホームページ制作工房」を運営。WEBマーケティングのスペシャリストとして、参加者100名を超えるセミナーの講師を務めるなど、WEB集客のノウハウを全国の飲食店に提供し、数々の成功事例を創出している。
価格競争が激しくなる飲食業界で、中小規模飲食店が生き残るためには、安売りをするのではなく、「感情価値」を高め適正な価格で商品を販売することです。大手の値下げ競争に巻き込まれることなく、適正な価格で、しかも、お客さんに喜んでもらうためには、この「感情価値」を高めることなのです。そのためには、メニュー写真のクオリティが、とても重要になってきます。この「感情価値」の重要性は、先ほど「大間のマグロ」の例でお話しした通りです。
つまり、この「感情価値」高めるための強力なツールであるメニュー写真を自店で簡単に、そして、プロっぽく撮ることができれば、コストをかけずに値下げ戦争から脱することができるのです。
ですから、「値下げをせずに売上を上げたい」と考えている方は、ぜひ、この教材を使い、普通のデジカメで、プロっぽく美味しそうなメニュー写真を撮影してください。
さて、この「素人でも普通のデジカメでプロっぽく美味しそうなメニュー写真を撮影する方法」DVDセットの価格です。通常、プロのカメラマンにメニュー写真の撮影を依頼すると、5万円以上はかかります。季節のメニューなど、1点だけの料理写真だけでも、3万円はかかるのです。春夏秋冬、年4回としても、12万円以上の出費です。
しかし、もし、自分でも、手持ちの普通のデジカメでプロっぽく美味しそうなメニュー写真を撮影することができれば、年間12万円も節約することができます。ですから、この「素人でも普通のデジカメでプロっぽく美味しそうなメニュー写真を撮影する方法DVDセットは、12万円でもフェアな価格だと思います。しかし、飲食業界の激しい価格競争を打開して、飲食店業界の活性化を促進するためにも、今回に限り14700円で提供することにしました。成功する経営者は「決断」「スピード」「積極性」という3つの要素を兼ね備えています。そこで、今、決断して成功することを決意したあなたには、特別価格の9700円で提供することにしました。しかし、この特別価格は、いつまで続けられるか分かりません。一定の期間が過ぎると、もとの通常価格14700円に戻しますので、特別価格の9700円で提供している今のうちにお申し込みください。よだれが出るほど美味しそうなメニュー写真を撮影して、売上アップにお役立てください。
素人でも普通のデジカメでプロっぽく美味しそうなメニュー写真を撮影する方法申し込みフォーム






































